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雑誌『月刊先端教育』における取材記事「哲学原理とエビデンスをもとに学びの構造転換を支援――公教育の『本質』と『正当性の原理』とは?」の掲載

公開日
2023/06/01
カテゴリー
News

雑誌『月刊先端教育』における取材記事「哲学原理とエビデンスをもとに学びの構造転換を支援――公教育の『本質』と『正当性の原理』とは?」の掲載

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※上記画像は、下記する同記事冒頭からの引用

雑誌『月刊先端教育』2023年7月号(6月1日発売)に、当法人の代表理事・山口裕也への取材記事をご掲載いただきました。

「哲学原理とエビデンスをもとに学びの構造転換を支援――公教育の『本質』と『正当性の原理』とは?」というタイトルで、「特集2 教師に必要な理論と実践」に掲載されています(p64-66.)。

同記事は、同誌ウェブサイト(下記)でもお読みいただけます。

哲学原理とエビデンスをもとに学びの構造転換を支援 2023年7月号(先端教育オンライン|先端教育機構公式ウェブ内)

哲学原理とエビデンスをもとに学びの構造転換を支援

初等中等教育における「学びの構造転換」を実現するべく、2023年4月に設立された「一般社団法人School Transformation Networking(ScTN:スクタン)」。教育哲学の知見に基づき事業を展開する同法人の立ち上げの背景や活動について、代表理事の山口裕也氏に話を聞いた。

www.sentankyo.jp

哲学原理とエビデンスをもとに学びの構造転換を支援

下記の四点についておまとめいただきましたので、よろしければご覧ください。

・当法人を立ち上げた背景 ・哲学原理とエビデンスに基づいた実践(P-EBP) ・ScTN質問紙(主体的・対話的で深い学びのための意識・実態調査質問紙) ・今後の展望

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